TOP > 施設・スタッフ紹介【ユニケア訪問看護ステーション福島出張所】


ユニケア訪問看護ステーション
福島出張所
⼤阪市福島区福島5丁⽬6-31 TATSUMI 福島ビル504
FAX.06-6147-2105
対応エリア
福島区、淀川区、西淀川区、港区、此花区、北区の一部、西区の一部
⼤阪市福島区福島5丁⽬6-31 TATSUMI 福島ビル504
TEL.06-6147-2104 FAX.06-6147-2105
スタッフ紹介
staff

住み慣れた場所でその人
らしく生活するお手伝いを

素早く安全かつ丁寧なケアを心がけています
訪問看護師として働くために、PICU・小児心臓血管外科やHCU・消化器外科等様々な科で経験を積んできました。限られた時間の中でできるケアを、素早く安全かつ丁寧に行っていけるよう心がけています。そして1訪問1笑!訪問中に心がちょっとほぐれる時間ができたらと思っています。スタッフとともにチームで対応しますので、いろいろなスタッフに会えるのも是非楽しみにしていてください。

日々笑顔で過ごせるように
利用者さまが【その人らしく住み慣れた地域で生活していける為に】を考えながらリハビリテーションを提供していけるように努めます。利用者さまやご家族さまの想いを聞き取りながら、それぞれの“幸せ”の実現を目指して頑張りたいと思います。
皆様が日々笑顔で過ごしていくことが出来るよう、私が出来ることを精一杯お手伝いしていきます。

ご利用者様のニーズに
応える看護を目指して
今までは急性期病棟の脳神経外科で看護をしていました。
障がいのある患者様の退院支援に携わっており、退院後の生活の支援をしたいと考えるようになりました。
常に相手の立場に立って看護をすることを心掛けており、訪問看護でも限られた時間でご利用者様のニーズに応えられるように寄り添いながら看護をしていきたいと思っております。

ご利用者とご家族の幸せの手助けを
バックグラウンドは人それぞれで異なりますが、ご利用者とご家族の生活に寄り添ったリハビリを提供し、みなさまの幸せの手助けができればと考えております。
関わる方々は様々な理由で生活のし辛さを感じていると思います。その思いをしっかりと受け止め、日々の生活の中で笑顔を引き出せるよう精一杯関わらせていただきたいと思います。よろしくお願いします。

楽しく笑いのある
リハビリを
リハビリと聞くと、しんどい、辛いなどの印象があると思います。しかし、私は楽しく、笑いのあるリハビリを提供したいと思っております。
困っていること、今不安に思っておられる事を、専門性を活かしたアドバイスをさせていただきます。関わらせていただく中で、理学療法士として何か一つでもお力添えができたらと思います。
One for all , All for one!

出来ることを少しでも
増やせるリハビリをします
ご利用者とご家族のニーズを把握するため、真摯にコミュニケーションをとります。生活をしていく上で困っている事等があれば相談して下さい。理学療法士として解決できるよう最善を尽くしたいと思っています。
1人ではしんどくてなかなかやる気が出ない事も多いと思います。その際には身体的・精神的に寄り添い、今出来ることは継続、出来ないことは小さな事からコツコツと解決し、少しでもご利用者が達成感を感じ、笑顔があふれるようなリハビリを行いたいと思います。

ほっと安心して、笑顔が引き出せるような時間を
脳神経外科や整形外科の患者様を対象に、主に回復期の病院で作業療法を実施していました。住宅評価や改修、福祉用具の導入に関わる中で提案のみ実施し、病院退院後の生活状況が気になり、生活のリハビリに携わって行きたいと思いました。
訪問看護では、週に数回のリハビリの中で、利用者様やそのご家族のご希望に沿った、また提案ができるようなリハビリを提供できるよう努めていきます。訪問中は、ほっと安心して、また笑顔が引き出せるような時間になればと思っています。

ご利用者様に寄り添い、
安心・安全な在宅生活を
サポートするために
私はこれまで5年間急性期病院に勤務し、手術直後の方などを対象にリハビリを実施しておりました。
これまでの経験を活かし、在宅での生活を支える訪問リハビリに携わりたいと考えました。
ご利用者様が安心・安全に日常生活を送れるようサポートさせていただきます。
一人ひとりのご希望に寄り添ったリハビリを心がけ、少しでもお役に立てるよう努めてまいります。まだ不慣れな点もあると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします

ご家庭に寄り添い、
それぞれに合わせた
丁寧な看護を
今まで総合病院やクリニックで小児の看護に深く関わってきました。障害や疾患を持っていても、子どもたちはどんどん成長して日々色々な顔を見せてくれます。昨日と今日とで顔つきもが変わっていたりして、驚かされることもありました。もっと子どもたちの、毎日変わる表情や成長ぶりを近くで見守っていきたいという気持ちが強く、訪問看護への道を選びました。
今後は、ご利用者様とそのご家族に寄り添いながら、共に成長していきたいと考えます。各ご家庭に合わせた看護を一つ一つ丁寧に行なっていきたいと思います。

一緒に考える幸せに向かって
病院では医師や看護師中心に治療やケアを行いますが、在宅ではご利用者さんが中心です。訪問看護師が在宅の中に入らせて頂きケアを行います。そのため、私は気持ちに寄り添い、ご利用者さんとそのご家族にとって何が幸せなのかを一緒に見つけ、みんなで考えた幸せに向かえるようなサポートを行いたいと思います。

楽しく、
笑顔になれるお時間を
前職では回復期病棟、訪問看護ステーションにて主に脳神経疾患や整形疾患の方のリハビリを担当しておりました。
リハビリはしんどい・辛いというイメージがあるかと思いますが、できるだけ楽しく、笑顔になれる時間になるように意識しています。
ご利用者様やご家族、お一人おひとりに寄り添い、精一杯努めたいと思っております。

思いや希望を大切にし、
生活をサポートします
これまで、消化器外科をはじめとする外科混合病棟で経験を積んできました。そこでは自宅で過ごしたいという思いがありながらも、希望が叶わない方を多くみてきました。この経験を通じて、住み慣れた環境でその人らしい生活を支える訪問看護の重要性を深く感じ、この道を選びました。一人ひとりの思いや希望に寄り添い、気持ちを伝えやすい雰囲気を大切にしながら、温かく安心のできる看護を提供していきたいと考えています。

一人ひとりの思いに
寄り添ったリハビリを
これまで急性期・回復期病院、介護老人保健施設にて、食べることや話すことなどのリハビリに携わってきました。
ご利用者様お一人おひとりの思いや背景を大切にし、その方に寄り添ったリハビリを提供することを心がけています。
訪問では、その方らしい生活が続けられるよう、日々の小さな変化にも丁寧に気付きながら関わっていきたいと考えています。
ご利用者様やご家族様が安心して、笑顔で毎日を過ごせるようサポートしてまいります。

利用者様に寄り添う看護を目指して
利用者様一人ひとりの思いや生活を大切にし、安全で無理のないケアを心がけていきたいと思っています。小さな変化にも気付けるよう丁寧に関わり、その方らしい暮らしが続けられるよう支えていきます。また、これまでの経験を活かし、多職種とも連携しながら看護ケアを行います。
ご本人だけでなく、ご家族の思いにも寄り添いながら、安心して在宅生活を送れるようお手伝いさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
これまで神経内科・泌尿器科・耳鼻咽喉科・消化器内科の混合病棟・訪問看護・通所リハビリデイサービスで勤務してきました。病棟勤務時は治療の関係で入退院を繰り返す患者様が多く、退院後の在宅での療養生活でその人らしい生活が出来るよう寄り添ったケアがしたいと思い、訪問看護を始めました。
住み慣れた場所でその人らしく笑顔で生活できるよう利用者様やご家族様のサポートをさせていただきます!